児童文学カフェ

日曜日。
お昼間は、児童文学者協会・関西センターの「児童文学カフェ」でした。
今回のナビゲーターは安田夏菜さんで、お悩み相談室。
中川なをみさんの「四年間出版しないと決め、出来ない事を克服するために試作を続けたという」お話は、いろんな意味で衝撃でした。
そして四年の試作期間を終え、書き上げられたのが『水底の棺』だったそうです。
夜は、姉のお店(エステサロン)のお客様と、お食事会でした。

月曜日は、出稼ぎバイト。

今日、火曜日は、父の通院日でした。
もしかしたら、カテーテルを入れて生活しなければいけないかも……だったのですが、
何とかまだ入れなくても良いということになりました。ああ、よかった〜
本当なら入れた方がいいのだそうです。
でも、父は嫌がるし、家族はその負担に悩むしで……。
そんな事情を考慮しての先生の判断でした。
よかった、よかったと言っていたら、「よくはないんですよ」と先生に注意されちゃいました。
帰ってきてからは、「季節風」大会に提出する原稿の用意を。
世話人というお役目なのですが、今回はわたしも自分の原稿を、みなさんに読んでもらおうと思うのです。なかなかこんな機会ないので、背筋がのびます。
読んで頂く原稿は、きれいに印刷しなくては、もちろん〆切は厳守……と、作業を進めていたのに、
プリンターがトラブル!
途中で止まってしまいました。あれこれいじってみたけど、動きません。
ああ、もう今日は力つきました〜
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by honnara-do | 2014-09-30 23:26 | | Trackback